EPAD

文化庁主導の舞台芸術アーカイブプロジェクト「EPAD」に大倉摩矢子の舞台作品が収蔵されています。
大倉摩矢子 収蔵ページ:
https://db.epad.jp/c/1252
EPAD(Eternal Performing Arts Archives and Digital Theatre)は、舞台芸術の映像や関連資料を収集・保存・公開し、未来の創造、研究、教育へとつなぐことを目的としたプロジェクトです。
2020年のコロナ禍をきっかけに始まり、舞台芸術を「文化の記録」として次世代へ継承するため、文化庁をはじめとした関係機関・専門家の協力のもと、貴重な資料のアーカイブ化を進めています。
EPADの活動やデータベースの詳細については、以下をご覧ください。
EPAD公式サイト:https://epad.jp/
EPAD作品データベース:ttps://db.epad.jp/